沖縄クリップは、沖縄の隠れた魅力を、地元在住のライターが独自取材した記事で発信する、新しい形の沖縄観光情報サイトです。

那覇市

琉球王国時代の文化遺産である首里城跡、識名園、玉陵などの世界遺産や、首里金城町石畳、宝口樋川などの歴史的建造物も多数現存しています。また、那覇ハーリー、那覇大綱挽まつり、琉球王朝祭り首里、NAHAマラソンなどイベントも盛んな沖縄最大の観光都市です。

那覇市CLIP

首里城

やちむん体験なら「『育陶園』に行くとーええんじゃない」的 Myチャレンジング・レポ

この度の「体験特集」〆は、やはり自らはりきってのMyチャレンジング・レポ(に付き、独白調のコラム形式にて)。ネタはモチうちなー文化を代表する「やちむん」…

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育陶園

『Taste of Okinawa(テイスト オブ オキナワ)』で(マチグヮー巡りからの)伝統的な沖縄料理を体験!

那覇市の国際通りに隣接する桜坂エリアから徒歩5分程。「サンライズなは」は、昔ながらの雑貨屋や衣料店が立ち並ぶローカル色の濃い商店街です…

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Taste of Okinawa

那覇市首里の古民家喫茶『楽茶陶房 ちゅらら』でLet's「ぶくぶく茶」体験!

『首里城』(那覇市)にほど近い、首里当蔵(しゅりとうのくら)にある古民家喫茶『楽茶陶房(らくちゃとうぼう)ちゅらら』では、明治から昭和の戦前まで、那覇、主に首里周辺だけで飲まれていたと言う“幻のお茶”「ぶくぶく茶」を、体験できます…

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楽茶陶房 ちゅらら

名実ともに那覇ハンバーガーの一丁目一番地『Maverick(マーベリック)』!

アメリカングルメ百花繚乱!な、オキナワ。というのは、今更言うまでもありませんが、中でもハンバーガーは、押しも押されもせぬテッパンアイテムです…

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人と出会い物語が紡ぎ出される食空間『CONTE_』(那覇)

「人生には語られることのない物語があって、それらが交錯する瞬間、人ははじまりの予感を感じるのです」。そんな見出しのヨーロッパ映画のワンシーンのような空間が、古都・首里にあります。店の名前は『CONTE_(コント)』…

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CONTE_(コント)

間食・おやつと健康は両立できる! 那覇市「智方家」の罪悪感ゼロのヘルシースイーツ

「間食やおやつが止められない」と悩んでいる方、いらっしゃいますよね? 「本当は毎日でも食べたいけれど、身体のことを考えて我慢している」という方も多いのではないでしょうか…

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智方家

普遍の美、普段の美。沖縄の美を探究する工芸ブランド『tituti OKINAWAN CRAFT(ティトゥティ・オキナワン・クラフト)』(那覇市)

ショーウィンドーに施された大きなロゴマークが目印。ガラスに映り込んでいる景色からもお分かりいただける通り、ゆいレール(モノレール)の走る久茂地(くもじ)川沿いにお店があります…

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首里織の道屯織で織られた特別な『プレミアム A-sofa(道屯織)』

那覇市のmodule(モジュール)が手がけるオリジナルソファに、首里織のひとつの道屯織(どうとんおり、ろうとんおり)がコラボしたモダンな『プレミアム A-sofa(道屯織)』が登場…

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道屯織

世界にひとつだけのサンゴジュエリー♪ 沖縄発のジュエリーショップ『CORALIA(コーラリア)』

身につけるだけで気分を高揚させ、幸せな気持ちで満たしてくれるジュエリー。それはまるでお守りのような……。そんなジュエリーを、あなたはお持ちですか?…

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CORALIA(コーラリア)

レンタカーがなくても大丈夫!ゆいレールで巡る沖縄観光スポット

沖縄旅行といえばレンタカーを借りて観光地を巡るというイメージがありませんか?もちろん車での移動は楽ではありますが、旅先の知らない土地で車の運転をするのが不安だったり、運転するからアルコールが飲めないといった事があったりします…

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ゆいレール

那覇市を堪能!壺屋・牧志のまちあるき

東南アジアの風情をも感じる、那覇市の下町、壺屋・牧志。今回は、徒歩でゆっくりと堪能したい方へぜひおすすめしたい、まちあるきプランのご紹介です…

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牧志公設市場

ジェットスターで行く!とっておきの沖縄トリップ

沖縄のシーズンは夏だけではありません♪この時期の沖縄は平均気温20度前後と過ごしやすく、日差しも夏ほど強くないので日焼けを気にする女性も安心。秋・冬でも憧れのリゾート気分が味わえちゃいます…

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ポークたまごおにぎり本店

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