沖縄観光情報:【リトハク×沖縄CLIPコラボ】初めての宮古旅行におすすめ!絶対行くべき宮古諸島の観光地5選[PR]

【リトハク×沖縄CLIPコラボ】初めての宮古旅行におすすめ! 絶対行くべき宮古諸島の観光地5選 [PR]

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post : 2016.03.01 18:00

2016年3月27日からANAが羽田=宮古線を就航し、グッとアクセスが良くなる宮古諸島。2015年に伊良部(いらぶ)大橋が開通し、宮古島から来間島(くりまじま)、池間島(いけまじま)だけでなく、伊良部島と下地島へも車で楽々行けるようになり、いま沖縄で一番ホットな場所のひとつです。

ずっと行きたかったけど機会を逃していたという方は、いまがチャンス。3月からは各所で海開きもスタートし、沖縄を楽しむには絶好のシーズンがやってきます。初めての宮古諸島ならぜひとも押さえておきたいとっておきの観光地を沖縄CLIP編集部がご紹介します。

①東洋一の美しさ!与那覇前浜ビーチ

「東洋一美しい!」と世界中の旅行者から称賛される宮古島の与那覇前浜(よなはまえはま)ビーチ。宮古空港からはレンタカーで約20分とアクセスも良好。空港からそのままビーチへ直行できちゃいます。白い砂浜とエメラルドグリーンの海が眩しく、その白とエメラルドのコントラストにただただ圧倒されます。粒子の細かい白砂は、サラサラと柔らかく、熱くならないので子どもが裸足で歩いても安心。ぜひビーチサンダルを脱いで裸足でお散歩してみましょう!

②クチコミで人気!宮古島の絶景、東平安名崎

宮古島で一度は訪れたい絶景スポットがこの「東平安名崎(ひがしへんなざき)」です。宮古空港から車で約40分と、少し車を走らせますが、トリップアドバイザーの「行ってよかった! 日本の展望スポットランキング 2015」では、東京スカイツリー、東京タワーを抜いて、全国第7位にランクインした人気スポット。展望台からは周囲約330度の水平線を見渡すことができ、地球の丸さを感じることができます!

③シュノーケリングならここ!伊良部島の青の洞窟

沖縄へ行ったらやっぱり体験したいのがシュノーケリング。なかでも伊良部島の海の透明度は、宮古エリアNo.1とも言われ、20メートル~30メートルの海底世界をハッキリと見渡すことができる、マリンアクティビティには絶好の場所です。宮古島からのアクセスも2015年に開通した伊良部大橋を渡って車で5分。シュノーケリング初心者でもガイド付きなので安心です。子どもは3才から体験できるのでファミリーでも楽しむことができますよ。

< シュノーケリングならここ!伊良部島の青の洞窟の詳細情報 >

沖縄離島博覧会(リトハク)の記事「伊良部島の青を感じよう!」はこちらから>>

④奇石を発見!ミステリー溢れる大神島

宮古島の島尻港から船で約15分に位置する大神島は、古くから「神の島」と呼ばれているスピリチュアルスポット。今も「聖域」とされ、無断で入ってはいけない場所が数多く存在しますが、ガイドと一緒にしっかり「島のルール」を守って観光すれば大丈夫。海岸沿いで見られる、キノコのような形をした奇石(ノッチ)は必見! 長年にわたる波の浸食により根元が削られ、このような形になったようで、まさに自然が作り上げた芸術作品を見ているような気分になります。

⑤大自然に触れる!宮古マングローブ

海だけじゃない宮古島の魅力としてあげられるのが、サンゴ礁と並ぶ生き物の宝庫、マングローブ。決して王道の観光スポットではありませんが、普段の生活では見ることのない生物たちとの触れ合いは貴重な経験です。出会うカニや貝などの生物に、子どもはもちろん、大人も童心に返ってはしゃいでしまいます。アクセスは宮古空港から30分ほど。裸足になって、大自然を体験しましょう。

 

いかがでしたか? まだまだ宮古諸島にはおすすめしたい観光地がたくさんあります。

沖縄離島博覧会【リトハク】のWebサイトでは、そんな宮古諸島の魅力を余すことなくたっぷりご紹介していますよ。ぜひご覧ください。


■沖縄離島博覧会【リトハク】Webサイト

また、ANA羽田=宮古線新規就航を記念して《 2016年3月1日〜2016年3月20日 》までの期間中、宮古行きの航空券が当たるキャンペーンを実施しています。宮古旅行に行く絶好のチャンス。ぜひご応募ください!


■ANA羽田=宮古線新規就航記念キャンペーンサイト

http://ritohaku.okinawastory.jp/miyako_ana/

 

沖縄CLIP編集部


*この記事は、沖縄観光コンベンションビューローが運営する【リトハク】のスポンサード記事です*

 

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