沖縄観光情報:沖縄旅行の最後はシティリゾートで。『ロワジールスパタワー那覇』の極上癒しステイ【PR】

沖縄旅行の最後はシティリゾートで。『ロワジール スパタワー 那覇』の極上癒しステイ【PR】

post : 2016.06.09 18:00

『ロワジール スパタワー 那覇』は、那覇ポートエリアに位置する寛ぎと洗練のシティリゾート。空港からも車で7分。沖縄を離れる前の最後の夜をゆったりと過ごすのに最適なロケーションです。14時のチェックインから翌朝11時のチェックアウトまでフルで滞在しても、乙女心を飽きさせない魅力が詰まっています。

 

ホテルステイを満喫するなら、お部屋は「スパデラックスツイン ベイビュー」がオススメです。

 

スパタワーのお部屋を予約すると、一般とは別のフロントでのチェックイン。プライベートラウンジでウェルカムドリンクに迎えられ、特別な時間が始まります。

 

 

お部屋はセミダブルのベッドに加えてソファも備え、ベランダに出られる大きな窓からは夜景が望めます。贅沢なのは、お部屋のお風呂で温泉に浸かれること。これはスパデラックスツイン ベイビューだけの特別仕様なのです。アメニティは、インドやスリランカの伝統療法アーユルヴェーダの考え方に基づいたスキンケアブランドSUNDARI。人工的な香料や着色料を使わないナチュラルさが嬉しいセレクトです。

 

 

「三重城温泉~海人の湯~」は、沖縄では数少ない天然温泉。広々した内湯で、優雅なひとときが味わえます。南国情緒あふれる月桃の葉影を眺めながらお湯に浸かっていると、時間を忘れる心地よさ。化石海水の効果で体がぽかぽかに。お隣のスパ「CHURASPA」では、アーユルヴェーダのトリートメントが受けられます。

 

 

夕ごはんはプールサイドでTボーンステーキを。ビーチみたいな造形のプールサイドは、港からいい風が吹いてくる気持ちのいい空間です。那覇の街に、こんなにリラックスできる水辺があったなんて!

 

 

一頭から5~6枚しかとれないポークのTボーンステーキはガーリックやタイムやローリエ、ローズマリーで香りをつけながら真空低温調理してからグリルで一気に焼き上げた逸品。数センチはあろうかという分厚さなのに、やわらかくてジューシー。脂身は旨味と甘みを残して口の中で溶けていきます。

 

 

プールサイドでステーキを堪能したら、日が落ちないうちに最上階のBarへ。明るいうちからカクテルグラスをかたむける非日常感を味わってほろ酔い気分になるにつれ、夕日は落ち、空がオレンジから群青へと変わっていくグラデーションをカウンター越しに眺められます。Barプラネートのバーデンダーは実力派ぞろい。沖縄泡盛カクテルコンペティションのグランプリ受賞者をはじめ、県内外のコンペティション受賞者が腕をふるってくれる贅沢といったらもう!2ヶ月ごとにテーマを変えてカクテルフェアを開催しているプラネート。7月~9月は「Around the Okinawa」と題して、沖縄の名所をイメージしたオリジナルカクテルを提供予定です。

 

 

最後の朝ごはんには、英国のアフタヌーン・ティーのようなタワーにエッグベネディクトや県産和牛のローストビーフ、沖縄食材のシェフズオードブルが並ぶ「プレミアムブレックファスト(お一人様3,200円/消費税・サービス料込)」をどうぞ。ホテルで迎える朝ならではの贅沢な時間を演出してくれます。

 

 

 

これでもか、と贅沢を詰め込んだホテルステイが味わえる「ロワジール スパタワー 那覇」。正直、5年も沖縄に住んでいるのになぜ今まで利用しなかったのか!と自分に喝を入れたい気分です。プールサイドのリラックスした空気の中で打ち合わせした後、温泉でリラックスしてそのままBarに行ってみよう、とか、嬉しくて楽しくて気持ちのいい想像がふくらんでしかたがありません。

 

わざわざ行きたい場所が満載の沖縄旅行ですが、1日ぐらいは「ホテルから出ない」と優雅に決め込んで、ひたすら自分を甘やかすリゾートステイを堪能してみてはいかがでしょうか?

 

 

 

 

ロワジール スパタワー 那覇

電話/098-868-2222

所在地/〒900-0036沖縄県那覇市西3-2-1

チェックイン/14:00 チェックアウト/11:00

 

 

沖縄CLIPフォトライター 浅倉彩 

 

 

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