沖縄観光情報:久米島産車海老を『本マグロ炉端劇場魚島屋(うおじまや)』の3大メニューで堪能!【PR】

久米島産車海老を『本マグロ炉端劇場 魚島屋(うおじまや)』の3大メニューで堪能!【PR】

post : 2017.09.08 00:00

沖縄の「車海老」養殖といえば、もちろん久米島(くめじま)が筆頭です。県内で最も古い歴史があり、生産量は日本一を誇ります。体長約13cmから特大は18cm程。雑菌の少なさと豊富なミネラル分で知られる「海洋深層水」で育った身は、強い甘みと深みのある味わい、そして弾けるプリプリ食感が魅力です。よく「姿イセ(エビ)、味クルマ(エビ)」と称される程、全国の食ツウを唸らせます!
 
 
久米島が誇るこの特産品を、リーズナブルに食せるのが、居酒屋『本マグロ炉端劇場 魚島屋(うおじまや)』とそのグループ。鮮魚の販売や卸し、全国そして海外への輸出も展開する、いわゆる“魚屋さん”の「株式会社バリューボックス」が、那覇市久茂地(くもじ)本店(写真)、浦添市前田、宜野湾市普天間(ふてんま)と、県内で3店舗を展開します。
 
 
その強みは、全国数多の産地と、独自に築いたネットワークにあります。漁師からの直接買い付け&空輸による流通システムの構築で、鮮度満点の素材と、破格の値段設定を実現。県内に数ある鮮魚居酒屋でも、キラリと光る存在に!

 
そんな魚島屋で、久米島の車海老をとことん満喫できる3品をご紹介。イチオシは、店を代表する人気メニュー「本マグロ浜買い 劇場刺身盛り プレミアム」(1,680円 税別 *以下同)。お目当ての車海老と言えば、その弾けるプリッとした食感は、やはり生でこそ最も堪能できます! その他、大トロ、中トロ、赤身に、日替わり鮮魚と5種が豪勢に盛り付け! その名の通り、漁から戻ってきた漁師からその場で直接購入した“浜買”モノを、“劇場的”な装いでサーブ。見た目からインパクト特大な逸品です。
 
 
エビと言えば、やはり定番の「天ぷら盛り」(980円)は外せません。プルンとした身を包むサクサクの衣揚げと、素材そのものの味わいを楽しめる素揚げと、2種類を同時に味わえます。県産の塩に、レモンの酸味を加えてサッパリどうぞ。
 
 
シンプル・イズ・ベスト! という方には、「塩焼き」(780円)をリコメンド。炭火でじっくり焼かれた真っ赤な身は、外はカリっと中はモチっと、食べごたえ満点。頭から尻尾まで、まるっとほおばりましょう! こちらもお好みでレモンを♪
 
 
ところで、車海老のオンシーズン(11月〜6月)は、久米島でその日の朝に水揚げされたフレッシュな素材をいただけます。では、オフシーズン(夏期)は? というと、バリューボックス自慢の『アルコール凍結車海老』でご提供。とはいえ、その食感や味わいは、活きた素材とほとんど変わらないから驚きです! 季節を気にせず、美味しくいただける点も、鮮魚専門の業者ならではのアドバンテージというわけですね。
 
そして、このアルコール凍結車海老は、沖縄CLIPマルシェで2017年11月より販売予定(写真は1kg入りと500g入りの、それぞれパッケージ)。
 
 
 
全国的に知られるこの久米島の特産品を、ぜひご家庭でお楽しみ下さい!
 
 
 
本マグロ炉端劇場 魚島屋 久茂地本店
住所/沖縄県那覇市久茂地3-15-19
電話/050-5828-4895
営業時間/月~木17:00~24:00(料理L.O.23:00・ドリンクL.O.23:30)、
金~日・祝日・祝前日17:00~翌2:00(料理L.O.翌1:00・ドリンクL.O.翌1:30)
定休日/無休
webサイト/http://uojimaya.com/
※久茂地本店他、浦添店、普天間店、系列店舗もございます
 
 
沖縄CLIPフォトライター 小川 研(Qey Word)
 
*こちらの記事は「第5回沖縄のみりょく(味×観)発信商談会」で紹介された商品です。  
 商品の販売は2017年11月を予定しております。
 
*この記事は、琉球銀行・海邦銀行・コザ信用金庫のスポンサード記事です*
  
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Information

沖縄県那覇市久茂地3-15-19