沖縄観光情報:自転車で沖縄を横断!仲間と楽しむ新アクティビティ「BikeRide&SPA」【PR】

自転車で沖縄を横断!仲間と楽しむ新アクティビティ「BikeRide&SPA」【PR】

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post : 2017.12.29 06:00

新しいアクティビティ「BikeRide&SPA」が誕生!

この秋、沖縄に新しいアクティビティ「BikeRide&SPA」が誕生! 那覇から宜野座(ぎのざ)村まで自転車で縦断するサイクリングツアーとなっています。ゴールは「かりゆしカンナタラソラグーナ」の極上の温海水スパで身体を癒すというもの。雪が降らない沖縄は一年を通してサイクリングを楽しむことができ、とくに暑さも和らぐ10月以降から冬場の時期は、ツーリングに最適なシーズンです。サポートも充実しているツアーなので、当日は動きやすい格好であれば手ぶらでの参加も可能とのこと。

とはいえ、那覇から北部東海岸の宜野座村までは約50キロの道のり。ふだん運動不足と感じているかたにはハードルが高そうに思えるかもしれませんが、ご安心を。このツアーにはバイク専門のインストラクターやパーソナルトレーナーが同行するので、サポート面も充実。休憩ポイントではスタッフの方々がしっかりと体をケアしてくれます。ツアー中は常時身体にやさしい飲み物や食べ物で栄養補給し、コースを進むうちにチームの絆が芽生えるのも、このツアーの醍醐味のひとつです。

 

「完走めざすぞ~!」とスタート地点で意気込む参加者たち

 

ツアー当日の朝は、スタート地点の「かりゆしアーバンリゾート・ナハ」正面玄関前に集合。まずはアイスブレーキング(自己紹介)で、今日一日苦楽を共にするメンバーと顔合わせ。その後本日のインストラクターによる自転車の乗り方レッスンやセッティングが完了したら、いよいよ約50キロの「BikeRide&SPA」の旅がスタートです!

 

宜野湾市「歓海門」前

 

最初の目的地は国道58号線上を那覇から浦添(うらそえ)、宜野湾(ぎのわん)バイパス、北谷(ちゃたん)を通って目指す「アラハビーチ」へ。アラハビーチの遊歩道で心地よい風を感じながら、目の前に広がる青い海を眺めれば格別の気分が味わえます!

「アラハビーチ」に到着。ビーチ沿いの遊歩道は車が通らないので安心で開放的

カラダにやさしい朝食

ここまでの道のりは約10キロほど。休憩を兼ねてトレーナーさんと一緒にストレッチを終えたら、おいしい朝食が待っています。スムージーや、米粉パン、デトックスウォーター、黒糖もろみ酢で、朝に必要なビタミン、酵素などを補給。何より疲れを癒してくれる海の前で、参加者同士会話を楽しみながら食事をするので、ふだんの何倍も朝ごはんがおいしく感じることでしょう。

 

酵素たっぷりのスムージー、腹持ちする米粉パン

 

食事休憩後、沖縄の景色を眺めながらさらに北上していきます。嘉手納(かでな)町から読谷(よみたん)村に入った登り坂では、みんなで声を掛け合いながら前進していきます。道中、読谷の「喜名(きな)番所跡」など、琉球の歴史を感じられる史跡の前を横切ります。沖縄の美しい海を眺め潮風を肌で感じながら、「おんなの道の駅」の海側にあるヤシ並木道を走るときの爽快感がたまりません!

 

恩納村の国道58号線の海沿いの道。潮騒がきこえてくる心地よいコース

 

さらに参加者インタビューや、サイクリング後のお楽しみをご紹介! この続きは、沖縄スポーツ情報サイト【Sports Islands OKINAWA】からご覧ください。 ⇒ http://okinawasportsisland.jp/cycling//detail/?id=759

 

■販売及びお問い合わせ先
株式会社かりゆし セールス&リザベーション事業本部
 
TEL/098866-0791
FAX/098-863-1793
 
■内容
・バイクライドガイド
・コンディショニングサポートスタッフ(サポートカー付き)
・ウェルネスモーニングセット及びサポートフーズ&ドリンク
・タラソテラピーSPA&POOL利用(タオルセット込み)
・お食事及び2時間フリードリンク
・レンタルバイク&ヘルメット
・保険料
・琉球コスメアメニティ
・ツアー終了後のホテルまでの無料送迎
 
■持ち物・服装
・動きやすい服装・靴
・日焼けが気になる方は日焼け止め
・ミネラルウォーター
・スイムウェア/スイムキャップ(SPAご利用時)
・着替え
・その他タオルや帽子など
※上記は全てサポートカーへ積込可能

 

まだまだ知られていないあなただけが知る沖縄の魅力を是非教えてください。沖縄の旅行情報のご投稿はこちらから。

 

~もっと、沖縄が好きになる。沖縄CLIP~

 

沖縄CLIPフォトライター 桑村ヒロシ

 

*この記事は、一般財団法人沖縄観光コンベンションビューロー(OCVB)が運営する「Sports Islands OKINAWA」のスポンサード記事です。*

 

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