沖縄観光情報:【うとぅいむち旅行券×沖縄CLIPコラボ】贅沢に過ごす、癒しの久米島ロングステイ【PR】

【うとぅいむち旅行券×沖縄CLIPコラボ】贅沢に過ごす、癒しの久米島ロングステイ【PR】

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post : 2015.12.11 18:00

本土からアクセス良好でメジャーな離島もいいけれど、自然が豊富な離島で人々の喧噪から離れ、ゆっくり都会の疲れを癒したい。沖縄本島から飛行機でわずか30分(船では4時間)で行ける久米島には、そんな人を癒すスポットが沢山あります。今回は4泊5日で、ゆったりとこの島の魅力を満喫する旅を提案します。

1日目 久米島グルメを堪能

久米島のそば処「やん小~(やんぐゎ〜)」

旅を満喫する大事なポイントのひとつは、やっぱり地元ならではのグルメ! 赤瓦古民家「やん小~(やんぐゎ〜)」は、水がきれいな久米島ならではの海洋深層水を使った沖縄そば処。旅行口コミサイト「トリップアドバイザー」の「人気の沖縄そば店トップ10」で見事1位に輝いたことのある人気のお店です。

久米島のそば処「やん小~(やんぐゎ〜)」店内

オーナー家族が住居として使っている店内はあたたかみがあって、まるで自宅のようにくつろげちゃう。昔ながらの島の生活空間で食べる沖縄そばは、地元の食材をふんだんに使ったボリュームたっぷりの「味噌もやしそば」。島の湧き水で育ったシャキシャキのもやしともちもちの太麺の相性が素晴らしく、久米島産の島味噌もたまらない! やみつきになりそう!

やん小〜でのんびり

食後もぼーっと店内でくつろいでいたら、自然と自分も島の一部になったような、ゆったりとした時間が流れていました。

外観「かまぶくの店 助ろく」

少し散歩して小腹が空いてきたら、地元の人にも大人気の「かまぶくの店 助ろく」へ。かまぶくとは沖縄方言でかまぼこのこと。店内には美容にいいゼラチンをたっぷり使用したかまぶくのほかにも、島で採れた新鮮なお魚や天ぷらがたくさん! 沖縄の天ぷらは衣が分厚く味がついており、スナック感覚で手軽なおやつとして食べらています。どれも小ぶりで食べ易いものばかりです。

「かまぶくの店 助ろく」のかまぶくと天ぷら

出来立ての天ぷらやかまぶくを買い込み、少し車を走らせて、日本の渚100選に選ばれているイーフビーチまで。

イーフビーチで食べるかまぶくと天ぷら

真っ白な砂浜の上で、心地よい海風にあたりながらかまぶくをほうばっていたら、あっという間に時間がたっていました。     

2日目 ハテの浜で1日満喫!

ハテの浜全景 画像提供:沖縄観光コンベンションビューロー

 

そして二日目は泊フィッシャリーナからボートで30分、360度エメラルドグリーンの海に囲まれた真っ白な砂浜だけの島「ハテの浜」へ。マリンスポーツの会社が主催しているツアーで1日たっぷりシュノーケリングを満喫します。

久米島のハテの浜

まぶしいくらいの鮮やかなエメラルドグリーンの海から、真っ白い砂浜が見えてきました! 降り立つと360度視界に入る、青い海、白い砂、青い空。ただただ眺めているだけでも、あまりの美しさに感動のため息が出てきます。ぐるりと砂浜を一周し、いよいよこのクリアな海でシュノーケル。冬の海水は透明度が増し、人も少ないのでゆったりと美しい海を満喫できます。

ハテの浜の魚たち

沢山のお魚が泳ぐ海はまさに天然の水族館! お魚と友だちになって、自分もまるで人魚になったような気分。天国のような場所でゆっくりと時間を過ごしていると、都会でのストレスが嘘のように飛んで行きました。

久米島海辺の夕焼け

久米島本島まで戻ったら、夕日の見える西海岸まで少しドライブ。鮮やかな夕日が海面に映し出され、全体を橙色に包み込みます…


まだまだ続く!『贅沢に過ごす、癒しの久米島ロングステイ』の続きは、うとぅいむちキャンペーンサイトでご紹介しています。

 

続きはこちらから⇒ http://okinawastory.jp/furusato/news/kumejima/


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沖縄CLIP編集部


*この記事は、沖縄県および沖縄観光コンベンションビューローが実施する「沖縄観光うとぅいむち旅行券キャンペーン」のスポンサード記事です。*

 

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