沖縄観光情報:バスとタクシーで沖縄本島南部を周遊!綺麗な海とグルメ満喫1泊2日

バスとタクシーで沖縄本島南部を周遊!綺麗な海とグルメ満喫1泊2日

post : 2022.07.26 20:00


ニライカナイ橋

沖縄観光はレンタカーがあれば便利ですが、路線バスとタクシーをうまく利用すれば、レンタカーがなくても大丈夫! 特に沖縄本島南部エリアは、絶景スポットやパワースポットが狭いエリアに集まっているので移動も短時間でラク。今回は、バスとタクシーだけで沖縄を思いっきり満喫できる1泊2日モデルコースをご紹介します。

なお、このモデルコースは、午前9時半頃までに那覇空港に到着し、2日目は19時半〜21時頃発の便での出発を想定したものです。また、路線バスの時刻は2022年7月現在のものです。お出かけの前には必ず最新の運行時刻を、バス会社の公式サイトや乗換案内サイトでご確認ください。
 

【1日目 10:30】瀬長島「ウミカジテラス」で海を感じながらブランチ



「HAMMOCK CAFE LA ISLA(ハンモックカフェ ラ・イスラ)」のハンモック

那覇空港国内線ターミナル発 ウミカジライナー 乗車
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【1】参照]

まずは、那覇(なは)と豊見城(とみぐすく)〜糸満(いとまん)の主要観光スポットを便利に結ぶバス路線「ウミカジライナー」に乗車して、瀬長島にある「ウミカジテラス」へ向かいましょう。乗り場は、国内線ターミナル、到着ロビーBから出て左、1番のバス停です。

海に面した丘の斜面に真っ白な建物がたくさん並ぶその様子は、まるでヨーロッパのリゾート地のよう。ここには、グルメを中心に様々なお店が40店舗余り集まっています。こちらは人気スポットなのでお昼は混み合うことも。そこで混雑を避けてちょっと早めにブランチはいかがでしょう。

トルティーヤロールとポテト

なかでもおすすめは、海を眺めながらハンモックに揺られ、極上の時間を過ごせる「HAMMOCK CAFE LA ISLA(ハンモックカフェ ラ・イスラ)」。メキシコに住むマヤ民族の人たちによって1枚ずつ手作りされたハンモックはフィット感抜群!

メキシコ料理をハンモックでも食べやすいように用意された「トルティーヤロール」は、チキン、カレーチキン、ビーフの3種類。お肉がゴロゴロと入っていて、見た目よりもボリューミー。沖縄の地ビールやドラゴンフルーツの生ジュース「ドラゴン・マンゴー・フラミンゴ」なども一緒に。

■HAMMOCK CAFE LA ISLAの詳細はこちら
瀬長島のカフェでくつろぎの時間を♪「HAMMOCK CAFE LA ISLA」

 

【1日目 12時頃】「美らSUNビーチ」で海満喫! 近くにはDMMかりゆし水族館



豊崎美らSUNビーチ

瀬長島ホテル ウミカジテラス発 ウミカジライナー 乗車
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【2】参照]

続いて、全長700mの沖縄県内最大のビーチ「豊崎美らSUNビーチ」へ。ネーミングライツが導入され、2023年10月までは「オリオンECO美らSUNビーチ」という愛称が付けられています。設備が整っているので観光客でも手軽に海水浴を楽しむことができ、年中バーベキューができるのも魅力。

バスを降りたところには、大型ショッピングモール「イーアス豊崎」があります。ビーチサイドへの出入り口が設けられた1階のストリートフードには、沖縄のグルメも。そして、隣接の「DMMかりゆし水族館」も必見。多彩な生物が息づく沖縄の海を最新の映像表現と空間演出で表現。巨大な円柱水槽が立ち並ぶクラゲの世界は幻想的で癒やされます。

■豊崎美らSUNビーチの詳細はこちら
豊崎美らSUNビーチは、那覇空港から一番近いビーチ



【1日目 15時頃】糸満市場いとま〜ると美味しいコーヒー店「cafe MONDOOR」へ



イーアス豊崎(DMMかりゆし水族館)発ウミカジライナー 乗車
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【3】参照]
 
バス停から少し歩いたところにあるのが「糸満市場いとま〜る」。半世紀以上にわたり、糸満周辺の人々の食卓を支えてきました。食品、飲食店だけでも15店舗もあり、沖縄天ぷら、サトウキビジュースといった沖縄グルメも。そして、市場巡りの後でぜひ寄りたいのが、糸満市場の南東斜向いにある本格的なコーヒーが飲めるカフェ「cafe MONDOOR(モンドア)」。オーナーが世界中を旅してきた経験を活かしたこだわりメニューが『モンドア ブレンド』と『エスプレッソトニカ』。

エスプレッソトニカ

『エスプレッソトニカ』は、コスタリカのスペシャリティーコーヒーの豆をブレンドしたエスプレッソをアイスシェーカーで冷やし、トニックウォーターで割ったもので、リピーターも続出するほどの人気メニュー。バス待ちの間に楽しんでみてはいかがでしょう。

■cafe MONDOOR(モンドア)の詳細はこちら
糸満の珈琲が旨いカフェ『cafe MONDOOR(モンドア)』

 

【1日目 17時頃】「奥武島」で人気の沖縄天ぷらを!



沖縄天ぷら

さてここからは、糸満市場から糸満ロータリーを越え、東方面に徒歩約6分(400m)の「新島」バス停から路線バスに乗車します。土日祝と平日とでは、出発時間と乗り換え場所が異なりますのでご注意を。

新島 バス停(高嶺向け)沖縄バス[35]志多伯線上り 那覇BT行き 乗車
東風平 バス停 琉球バス交通[50]百名線 東風平経由下り 百名行きに乗り換え
奥武入口
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【4】参照]

バス停からは徒歩で、奥武海道と呼ばれる道を歩いて沖縄天ぷらの人気店がある奥武島(おうじま)を目指します。約15分(1.1km)かかりますが、下り坂で近づくにつれ綺麗な海が見えてくるので、ワクワクしながら歩けますよ!

中本鮮魚てんぷら店

橋を渡ってすぐのところにある「中本鮮魚てんぷら店」は、いつもひとだかりができる人気ぶり。もずくをはじめ、さかなやいかのてんぷらがお手頃価格でいただけます。奥武島ビーチのほうに歩いていくとある「大城てんぷら店」も木陰の席が設けられいい雰囲気。どちらも営業時間は18時まで。あまり時間はありませんが、奥武島でゆっくりしたい方は、糸満市場からタクシーで移動という手も。約25分(13.3km)で到着します。

■奥武島の詳細はこちら
絶品の沖縄天ぷらが味わえる、おいしい魅力たっぷりの奥武島(南城市)



【宿泊 19時頃】海を望む大人の隠れ家「ヴィラ さちばる」で至福の時間を



を望む大人の隠れ家「ヴィラ さちばる」
画像提供:株式会社さちばるの庭

奥武橋を渡ったところで右折、中山ビーチ沿いの細い道を徒歩約15分(1.5km)で、今回のモデルコースの宿泊先「ヴィラ さちばる」に到着します。人が少ない綺麗なビーチなので、のんびり海を眺めるのもいいですよ。

※バスを降りてすぐに宿泊先に向かう場合は、奥武入口ではなく中山というバス停(2〜3分後着)で下車。徒歩約12分(1.1km)で宿に着きます。

ヴィラ さちばるの部屋から眺め
画像提供:株式会社さちばるの庭

「ヴィラ さちばる」は、太平洋に寄り添う森に溶け込むように佇む隠れ家のようなヴィラです。プライベート性を重視した平屋2棟、2階建て1棟の3棟からなり、全室オーシャンビュー。周りに灯りがないことから綺麗な星空も眺められ、至福の時間を過ごせます。

■ヴィラ さちばるの詳細はこちら
浜辺の茶屋から24年。亜熱帯の森に溶け込み、太平洋の海を望む大人の隠れ家が、さちばるの庭に誕生〈ヴィラ さちばる(南城市)〉



【1日目 ディナー】憧れの高級ホテル「百名伽藍」で和琉ディナー



百名伽のレストラン
写真提供:百名伽藍

「ヴィラ さちばる」から徒歩約3分(250m)のところにある、「百名伽藍」でディナーをいただきましょう。「百名伽藍」といえば誰もが憧れる高級ホテルですが、ランチやディナーなど、お食事だけの利用も可能。メニューは、和食をベースに、琉球(沖縄)の食材や珍味を取り入れた和琉会席。特別ディナーやグレードアップ特別メニューも用意されています。

「百名伽藍」のランチ

よりリーズナブルに「百名伽藍」の食事を楽しみたい方には、ランチもおすすめ。近くには月桃の葉を使ったボディートリートメントや足湯が楽しめるリラクゼーションサロン「AMAMIKIYO」や、亜熱帯の森をトレッキングできる「さちぱるの庭」もあります。早めにこちらに移動(※)して、沖縄の食、海、森を存分に満喫するのもいいでしょう。

※土日は、那覇空港国内線ターミナル前から10:40発の那覇バス[117]系に乗車、国場で11:21発の琉球バス交通[51]系に乗り換えれば、最寄りの中山バス停に11:46に到着します。

■百名伽藍の詳細はこちら
高級ホテルで手の届く贅沢を♪『百名伽藍【南城市】』でいただく和琉会席ランチ



【2日目 8時頃】海が目の前の人気カフェ「浜辺の茶屋」で朝食



浜辺の茶屋からの眺め

「ヴィラ さちばる」を建てたのは、ロケーションカフェのさきがけと言われる「浜辺の茶屋」を始めた方。朝食付きのプランだと、こちらで朝食が提供されます。宿からは、徒歩約2分(150m)。ランチタイムには列をなすほどの人気店ですが、観光客も少ない早朝に、エメラルドグリーンの海を眺めながら朝食をいただけるのは、宿泊者だけの特権です。(朝食提供時間は、8時〜10時半)

浜辺の茶屋

 朝食後は浜辺におりて、静かな朝の波音を聞きながら散歩してみては? 観光客で賑わう時間帯では得られないゆったりとした時間を楽しめます。なお、「ヴィラ さちばる」では、南城市内の観光施設やお店に車で送迎してくれるサービスもあります。次にご紹介する新原ビーチはパスして、斎場御嶽や知念岬公園に向かいたい方は、利用してみてもいいいかもしれません。(事前予約必要)

■浜辺の茶屋の詳細はこちら
潮風香る沖縄で人気のカフェ、「浜辺の茶屋」



【2日目 9時半頃】「新原ビーチ」でのグラスボート体験に感動!



新原(みーばる)ビーチ

「ヴィラ さちばる」を9時すぎにチェックアウトしたら、徒歩11分(900m)の新原(みーばる)ビーチに向かいましょう。全長約1kmにわたって白浜が広がる天然ビーチで、浜辺に大きな岩が並ぶダイナミックな景観も魅力。

船底がガラスになっているグラスボート
写真提供:みーばるマリンセンター

「新原ビーチ」でぜひ楽しみたいのが、海の中を観察できるグラスボート。船底がガラスになっていて、水深30mをのぞくことができます。色とりどりの魚にあえる海の世界に感動すること間違いなし。グラスボートは随時出航しています(待ち時間約20分)。

■新原(みーばる)ビーチの詳細はこちら
グラスボートも楽しめる!自然の造形美が魅力のビーチ



【2日目 10時半頃】琉球王国最高の聖地「斎場御嶽」でパワーをもらう



斎場御嶽からみる久高島

新原ビーチ バス停 南城市 Nバス A2 百名・知念・佐敷線 4便 乗車
斎場御嶽入口 バス停
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【5】参照]

「新原ビーチ」からは路線バスで「斎場御嶽」へ。「斎場御嶽」は、琉球の始祖アマミキヨが造ったと伝えられる琉球王国の中で最も格の高い聖地で、世界文化遺産にも登録されています。うっそうとした樹木と岩山が神の宿る存在として拝まれており、2つの岩が左右に支え合い、三角形の空間をつくり出している三庫理(さんぐーい)は必見。その先には、神の島である久高島を一望できる場所が。誰もが空気が変わるのを感じる沖縄最高の聖地でパワーをもらいましょう。

※入場券売場は、バス停すぐの南城市地域物産館にあり、斎場御嶽の入口まで徒歩7〜10分(約500m)。

■斎場御嶽の詳細はこちら
南城市聖地、ヤハラヅカサと斎場御嶽を訪ねる



【2日目 11時半頃】絶景スポット「知念岬公園」で太平洋を一望



知念岬公園(ちねんみさきこうえん)

南城市地域物産館から徒歩約2分(150m)のところにあるのが「知念岬公園(ちねんみさきこうえん)」。沖縄南部一ともいえる絶景スポットで、岬に佇む公園からは真っ青な太平洋を一望。久高島、コマカ島、津堅島、勝連半島まで見渡すことができます。パラグライダーのテイクオフポイントにもなっており、タイミング次第でパラグライダーが飛ぶ姿にも遭遇できます。

■知念岬公園の詳細はこちら
知念岬公園は、太平洋を一望できる隠れた絶景スポット



【2日目 12時頃】沖縄南部を象徴する光景「ニライカナイ橋」展望台へ



ニライカナイ橋

この光景、ガイドブックやポスターなどで見た方もいるのでは? 沖縄本島南部を象徴する光景として登場する「ニライカナイ橋」。この光景をカメラに収めるために「ニライカナイ橋」の展望台へ向かいます。ここからの移動はタクシー。12時頃、知念岬公園、または南城市地域物産館から乗車し、県道86号線を経由、展望台付近まで約4分(1.8km)です。

タクシーに乗ったら、陸上自衛隊知念分屯地の入口付近、「ニライカナイへの道」と書かれた標識のところで降りて、待機してもらいましょう。歩くこと2~3分でこの絶景に出会えます。“ニライ橋”と“カナイ橋”を合わせて全長1.2㎞の橋は、そのカーブがつくる優美な景観と青い海、緑のコントラストが美しく、まさに絶景! SNS映え必至ですよ。

■ニライカナイ橋の詳細はこちら
絶景!神の島といわれる久高島(くだかじま)を望むニライカナイ橋



【2日目 12時40分頃】絶品アーサそばが名物!赤瓦屋根の古民家「屋宜家」で昼食



沖縄そばの名店「屋宜家(やぎや)」

絶景を堪能したら、再びタクシーで県道86・131・17号線を経由し、有名な沖縄そばの名店「屋宜家(やぎや)」へ。約20分(12.6km)で到着。伝統的な琉球建築の民家をそのまま店にした建物は、国の登録有形文化財に指定されたもの。中に入ると居心地のいい畳間が広がっています。

アーサを練りこんだ麺に三枚肉、アーサをトッピングしたアーサそば

こちらの看板メニューは、あおさとも呼ばれる海藻のアーサを練りこんだ麺に三枚肉、アーサをトッピングしたアーサそば。かつおベースのあっさりしただしに、つるつると喉ごしがよく、もちもちとした食感の麵にアーサがたっぷりからみつき、口いっぱい磯の香りが広がります。

■屋宜家の詳細はこちら
赤瓦屋根の古民家でいただくもちもち麵のアーサそば「屋宜家」



【2日目 13時半頃】「おきなわワールド」でフルーツウォッチングと伝統工芸体験



おきなわワールドにある色々な果物
画像提供:おきなわワールド

美味しいアーサそばを堪能したら、次はまたタクシーで移動。県道131号線経由、約5分(2.5km)のところにある県内最大級のテーマパーク「おきなわワールド」へ。東京ドーム約4個分の広大な敷地内でさまざまな沖縄文化を体験できます。おすすめは、フルーツウォッチングが楽しめる「熱帯フルーツ園」。約50種類、450本もの熱帯果樹が栽培され、沖縄特有の珍しいフルーツも数多くあります。

紅型のコースター
画像提供:おきなわワールド

「おきなわワールド」では、琉球ガラスや紅型、陶芸(やちむん)、機織など、さまざまな沖縄の伝統工芸が体験できます。特に女性におすすめなのが、紅型染め体験。赤瓦の古民家の中で、コースターやバッグに色差しができ、世界にひとつのオリジナル作品を作ることができます。

■おきなわワールドの詳細はこちら
もっと沖縄を楽しむなら「おきなわワールド」へ



【2日目 15時頃】亜熱帯の森を体感!「ガンガラーの谷」ガイドツアー



ガンガラーの谷

おきなわワールドから徒歩約1分、おきなわワールド入口の向かいに位置するのが「ガンガラーの谷」。数十万年前の鍾乳洞が崩れ落ちて出来たところで、亜熱帯の森、洞窟、大きな大主(ウフシュ)ガジュマル、港川人発見場所を望むツリーテラスなどを巡るガイドツアーが人気。

ガンガラーの谷

ガイドツアーは、歩行距離約1㎞で所要時間は約1時間20分なので、軽装で誰でも参加できます。ただし、事前予約制なので旅行前に必ずオンライン予約を入れておきましょう。今回のモデルコースの場合は、那覇空港へのバスの時間も考慮し、15時かそれより前の時間で予約するのがおすすめ。おきなわワールド見学と逆にしてもいいですね。

さて、バスとタクシーで周る沖縄南部の旅、最後は玉泉洞前のバス停から出ている路線バスで那覇空港まで向かいましょう。

玉泉洞前 バス停 琉球バス交通[83]玉泉洞線 東風平経由 那覇空港行き 乗車
那覇空港 国内線旅客ターミナル前バス停
[発車時刻等は記事末尾、バス 発着時刻案内【6】参照]

※那覇市内を走るバスは渋滞で遅れる可能性もあります。時間には余裕をもって。

■ガンガラーの谷の詳細はこちら
南城市にあるガンガラーの谷ツアーに参加!


バスとタクシーだけで沖縄本島南部を周遊する1泊2日モデルコース、いかがでしたでしょうか?
路線バスは沖縄県内至るところを走っていますし、タクシーも本土と比べれば運賃が安く利用しやすくなっています。

市街地以外だとバスの本数は少なく、土日と平日とで時刻が異なる路線も多数あり、プランを立てる時は少し注意が必要ですが、今回のモデルコースを参考に、沖縄でバス旅、タクシー旅を楽しんでみてくださいね。

※それぞれのスポットの情報は取材当時のものです。
 最新の情報につきましては、公式サイト等でご確認ください。


バス 発着時刻案内(2022年7月現在)

【1】
那覇空港国内線ターミナル バス停 土日祝09:57発・平日10:07発 ウミカジライナー 乗車
瀬長島ホテル ウミカジテラス バス停 土日祝10:14着・平日10:26着

【2】
瀬長島ホテル ウミカジテラス バス停 土日祝12:05発・平日11:56発 ウミカジライナー 乗車
イーアス豊崎(DMMかりゆし水族館)バス停 土日祝12:19着・平日12:09着
徒歩約3分(200m)

【3】
イーアス豊崎(DMMかりゆし水族館)バス停 土日祝14:26発・平日14:39発 ウミカジライナー 乗車
糸満市役所 バス停 土日祝14:44着・平日14:58着
徒歩約10分(800m)

【4】
[土日祝]
新島 バス停(高嶺向け)15:56発 沖縄バス[35]志多伯線上り 那覇BT行き 乗車
東風平 バス停 16:10着/16:30発 琉球バス交通[50]百名線 東風平経由下り 百名行きに乗り換え
奥武入口 バス停 16:49着

[平日]
新島 バス停(高嶺向け)16:23発 沖縄バス[34]東風平線上り 那覇BT行き 乗車
富盛 バス停 16:39着/16:53発 琉球バス交通[50]百名線 東風平経由下り 百名行きに乗り換え
奥武入口 バス停 17:08着

【5】
新原ビーチ バス停 10:22発(平日も同時刻) 南城市 Nバス A2 百名・知念・佐敷線 4便 乗車
斎場御嶽入口 バス停 10:34着(タクシーだと7.2km・約13分)

【6】
[土日祝]
玉泉洞前 バス停 17:00発 琉球バス交通[83]玉泉洞線 東風平経由 那覇空港行き 乗車
那覇空港 国内線旅客ターミナル前バス停 18:03着

[平日]
玉泉洞前 バス停 16:30発 琉球バス交通[83]玉泉洞線 東風平経由 那覇BT行き 乗車
国場 バス停 17:05着/17:23発 那覇バス[111]高速バス 那覇空港行きに乗り換え
那覇空港 国内線旅客ターミナル前バス停 17:41着

※那覇市内を走るバスは渋滞で遅れる可能性もあります。時間には余裕をもって。
※土日祝は、17:45発、18:48空港着、平日は、18:50発、19:51空港着の直行便もあります。


沖縄CLIP編集部

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